
「本物のビール文化を伝えたい」。そんな想いで始まった銀河高原ビールが生まれてから10年以上の歳月が経ちました。人々の嗜好が様変わりしていく中、銀河高原ビールは変わらずに「麦芽100%、副原料なし、天然水仕込み、ビール酵母入り」のポリシーを守り続けてきました。折しも時代は「ロハス-LOHAS」なライフスタイル、「プレミアム」な商品といったキーワードが流行しておりますが、私どもは一過性で終わらない、継続してお客様に安心してお飲みいただける商品造りを目指して参ります。


| ■会社名 | 東日本沢内総合開発株式会社 |
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| ■資本金 | 1億5,000万円 |
| ■創業 | 平成6年11月 |
| ■開業 | 平成8年4月27日 |
| ■事業内容 | 銀河高原ビール 製造および販売
麦芽100%・天然水仕込みの本場ドイツビール 主力商品:小麦麦芽使用、酵母入ビール「ヴァイツェン」 |
| ■代表者 | 代表取締役社長 横川一雄 |
| ■従業員 | 56名 |
| ■ホームページ | http://www.gingakogenbeer.com |
| ■事業所 |
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平成8年4月、岩手県の沢内村の村おこしの一環として、「ホテル」「温泉」「レストラン」「体験工房」「ビール造り」などを包括する事業を開始し、現在もビール造りとホテル (温泉・レストラン) を事業の柱としています。
| ■平成6年11月 | 創業 |
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| ■平成8年4月 | 開業 |
| ■平成8年 | 銀河高原ビールのOEM生産開始 |
| ■平成18年 | 銀河高原ビール事業譲渡を受け、本格的に製造・販売元として事業活動を開始する。 |




